
渡邊渚 写真集『水平線』が最優秀作品賞受賞!元フジアナの“本当の素顔”がここに

りな鳥好きゲーム好き愛嬌ある女の子「りな」です🐤
2025年6月に発売され話題を呼んだ、渡邊渚さんの1st写真集『水平線』。
そして同年「週プレ グラジャパ!AWARD 2025」で最優秀作品賞を受賞し、多くのファンや関係者から絶賛の声が相次ぎました。


©️watanabenagisa_
元フジテレビアナウンサーとして知られる渡邊さんが、退社後に挑んだ初の大型プロジェクト『水平線』には、アナウンサー時代のきちんとしたイメージを超えた“女性としての生き方”や“素の表情”が見事に収められています。
海辺でのナチュラルカットから大人の魅力が漂うドレスショットまで、彼女の多面的な魅力がバランスよく表現された、まさに今の渡邊渚を象徴する作品です。
この記事では、写真集『水平線』が受賞に至った理由や見どころ、ファン必見のディテールをわかりやすく紹介します。




- 渡邊渚さん、または元フジテレビアナウンサーのファン
- 芸能人写真集をコレクションしている人
- キャリア転機を迎える女性や共感を求める読者
- アート性やストーリーを重視する写真集ファン
渡邊渚さん1st写真集『水平線』


渡邊渚さん1st写真集『水平線』内容紹介


フリーランスでモデル、MC、執筆活動などを行なう渡邊渚さんのファースト写真集が発売。
本作は南国・タイの地で4泊5日にわたって撮影。透き通った海、深い緑、大自然の中で見せたリラックスした表情が尊くまぶしい。
28歳、ありのままの彼女の現在地がここに。
渡邊渚さん1st写真集『水平線』本人コメント


これまでも何度もお世話になっている信頼できるスタッフの皆さんと、今の私をありのままに残しました。
自分をまた愛せるようになりたいと思って、少し挑戦もしてみました。
写真集ではありますが、どんな困難があっても再び輝けることを証明したいと願った作品集のようなものになっていると自負してます。
渡邉渚さん 週プレ グラジャパ!AWARD 2025「最優秀作品賞」受賞コメント


「水平線」 が、週プレグラジャパ AWARD2025最優秀作品賞をいただきました。この受賞は、観てくださった皆様のおかげです ! 本当にありがとうございます。
写真集のオファーをいただいた時に、「本当に私でいいんですか?売れないですよっ」と何度も担当編集さんに伝えたことを思い出しました。初めての海外での撮影も、発売日に至るまでも、不安でいっぱいな中、「水平線」をともに作り上げてくださったスタッフの皆様には感謝の気持ちでいっぱいです。
新たな自己表現の場をいただけたこと。信頼できる方々に出会えたこと私の人生の中で、大切な宝物の時間ができました ありがとうございました。撮影地クッド島の海を彷彿とさせる青い花束と、トロフィーを抱きしめたオフショットを😊
渡邊渚さんプロフィール


渡邊 渚(Nagisa WATANABE)
1997年4月13日生まれ 新潟県出身
身長165cm 血液型=O型○慶應義塾大学卒。フリーランスでモデルや執筆活動を行なう。
2024年10月に自身のInstagramで、過去にPTSD(心的外傷後ストレス障害)を患っていたことを公表。
そうした経験を生かして、精神疾患への理解の普及活動なども行なう。
まとめ


週プレ グラジャパ!AWARD 2025「最優秀作品賞」に輝いた渡邊渚さんの写真集『水平線』。
その受賞は、彼女が新たなステージに進むきっかけを象徴する出来事でもありました。写真から伝わるのは、華やかさよりも“生きる力”や“芯の美しさ”。テレビでは見られなかった感情の濃密さが、ページをめくるたびにあふれ出します。
ファンはもちろん、彼女の姿勢や生き方に共感する人にもぜひ手に取ってほしい一冊です。『水平線』は、これからの渡邊渚という存在を語るうえで欠かせない“記念碑的作品”といえるでしょう。
今の新しい渡邊渚に出会いたい人は、ぜひこの写真集を手に取ってみてください。
ご覧いただきまして、ありがとうございました🐤















